『仮面ライダーゼロワン』中の人!縄田 雄哉(なわた ゆうや)プロフィールまとめ

映画・芸能

令和になって初の仮面ライダーシリーズ『ゼロワン』。

そして新仮面ライダーゼロワンから、スーツアクター、いわゆる『中の人』も交代になります!

新しいライダーを演じるのは縄田 雄哉(なわた ゆうや)さん。

どんな方なのか調べてみました。

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縄田雄哉(なわたゆうや)wikiプロフィールまとめ

氏名:縄田 雄哉(なわた ゆうや)
生年月日:1982年9月17日(2019年現在37歳)出身:福岡県
血液型:AB型
身長:177センチメートル
特技:殺陣、スタント、トランポリン、サッカー
資格:スキューバダイビングCカード・危険物取扱2種・ボイラー2級技師・第2種電気工事士
結婚:?
所属:JAE(ジャパンアクションエンタープライズ)34期生

縄田 雄哉さんは2010年頃から、ドラマや映画、舞台で活躍されています。

アクション俳優としての起点は、

高校1年生の時に始めたヒーローショーのアルバイトだったとのこと。

これまでの出演作も、堂本光一さんの『SHOCK』シリーズや、ピーターパン、劇団☆新感線『髑髏城の七人』などなど。

アクションのある舞台での活躍が多いですね。

縄田雄哉

画像引用:なわ風呂

『中の人』ではありますが、今回は初の主演作品です。

ただ、仮面ライダーシリーズではすでに、仮面ライダーエグゼイドの『ゲンム』やジオウの『ゲイツ』でも出演経験あり。

仮面ライダージオウの2019年3月17日の回では、お父さん役で顔出し出演も。

縄田さんの手足の長いスタイルの良さとキレのある動きは、前任の高岩さんからも絶賛されています。

 

結婚についての情報はありませんでした。

彼女募集中のようなので独身かな?

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仮面ライダー交代へ|前任スーツアクターは高岩 成二さん

これまで仮面ライダーを演じていたのは「高岩 成二」さん。平成仮面ライダー全20作品のうち18作で主演(中の人)です。

高岩さんは「ミスター平成仮面ライダー」と呼ばれるスーツアクター。

もともとは、スーパー戦隊シリーズのレッドを演じていて、仮面ライダーアギトからの仮面ライダー参戦。

20年も仮面ライダーを務めて、50歳の節目で交代に。

引退ではないので、もしかしたら今後も登場するかも・・?(動きだけでわかるかな・・)

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まとめ

仮面ライダーシリーズは、イケメン若手俳優の登竜門なんて言われてます。

そして実は、中の人も恰好いい♪

とはいえ、スーツアクターなので番組で中身は見られませんが・・

前任の高岩さんとの動きの違いに注目です。

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